加来さんの蝶暦(ちょうごよみ)
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ページ (2012)(2010.9)(2010.2〜2010.8)(2009.10)(2009.8〜2009.9)
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キベリタテハ
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キベリタテハ
飛騨(2011.8.29)
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ハンドルにキベリタテハ
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ハンドルにキベリタテハ
飛騨(2011.8.29) 汗の塩気でも吸っているのか、なかなか動かない。飛び立つまでは移動もできず、我慢我慢だった。
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ゴイシシジミ
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ゴイシシジミ
飛騨(2011.8.29)
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ゴイシシジミ♀
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ゴイシシジミ♀
飛騨(2011.8.29)
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ヒヨドリバナにスジボソヤマキチョウ♂
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ヒヨドリバナにスジボソヤマキチョウ♂
飛騨(2011.8.29) 成虫で越冬するため、春先に飛ぶ姿は燐粉も剥がれ落ち、痛々しいほどのものがある。今回は半ば諦めていたが、♂♀あわせて3頭が同時に現われた。色合いの綺麗なオスを追いかけるうちに♀は姿を消した。残念!
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トネアザミにスジボソヤマキチョウ
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トネアザミにスジボソヤマキチョウ
飛騨(2011.8.29)
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スジボソヤマキチョウ飛翔
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スジボソヤマキチョウ飛翔
飛騨(2011.8.29)
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スジボソヤマキチョウ飛翔
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スジボソヤマキチョウ飛翔
飛騨(2011.8.29)
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マツムシソウにアカタテハ
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マツムシソウにアカタテハ
飛騨(2011.8.29)
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ソバの花にアカタテハ
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ソバの花にアカタテハ
飛騨(2011.8.29)
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マツサカギクにシータテハ
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マツサカギクにシータテハ
飛騨(2011.8.29)
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ソバの花にシータテハ
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ソバの花にシータテハ
飛騨(2011.8.29)
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マツヨイグサにイチモンジセセリ
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マツヨイグサにイチモンジセセリ
飛騨(2011.8.29) このあたりの宵待草は、昼近くでも花はしぼんでいないものがある。気温のせいなのか?
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マツムシソウにギンボシヒョウモン
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マツムシソウにギンボシヒョウモン
飛騨(2011.8.29)
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キオンにギンボシヒョウモン
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キオンにギンボシヒョウモン
飛騨(2011.8.29)
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マツムシソウにウラギンスジヒョウモン
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マツムシソウにウラギンスジヒョウモン
飛騨(2011.8.29)
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キオンにウラギンヒョウモン
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キオンにウラギンヒョウモン
飛騨(2011.8.29)
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ミヤマカラスアゲハ
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ミヤマカラスアゲハ
ひるがの高原(2011.8.29) 道の駅の歩道に、新鮮なこの蝶がとまっていた。車に衝突でもしたのか、近づいてもほとんど動かなかった。ただ、触覚だけは動いていたので安全な場所に移し変え、翌朝見に行くと飛び立ったのか姿はなかった。
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ヤマハハコにクジャクチョウ
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ヤマハハコにクジャクチョウ
開田高原(2011.8.28) ハハコグサ類に蝶がとまる姿は初めて見た。この蝶は何にとまっても絵になります。
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マツムシソウにクジャクチョウ
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マツムシソウにクジャクチョウ
開田高原(2011.8.28)
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ギボウシにクジャクチョウ
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ギボウシにクジャクチョウ
開田高原(2011.8.28)
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アカソバにクジャクチョウ
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アカソバにクジャクチョウ
開田高原(2011.8.28)
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ゴマナの花にキベリタテハ
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ゴマナの花にキベリタテハ
開田高原(2011.8.28)
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マツムシソウにウラギンヒョウモン
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マツムシソウにウラギンヒョウモン
開田高原(2011.8.28)
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マルバダケブキにアカセセリ
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マルバダケブキにアカセセリ
開田高原(2011.8.28)
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ノハラアザミにアカセセリ
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ノハラアザミにアカセセリ
開田高原(2011.8.28)
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オミナエシにイチモンジセセリ
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オミナエシにイチモンジセセリ
開田高原(2011.8.28)
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オミナエシにヒメキマダラヒカゲ
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オミナエシにヒメキマダラヒカゲ
開田高原(2011.8.28)
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マルバダケブキにクジャクチョウ
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マルバダケブキにクジャクチョウ
御岳山(2011.8.27) やはり、信州は沢山の蝶が舞っている。とくにこのクジャクチョウは個体数が多く、どの場所に行ってもうんざりするほど飛んでいたが、花にとまるとやはり写してしまう。
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クガイソウにクジャクチョウ、ヒメキマダラヒカゲ
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クガイソウにクジャクチョウ、ヒメキマダラヒカゲ
御岳山(2011.8.27)
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トネアザミにクジャクチョウ
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トネアザミにクジャクチョウ
御岳山(2011.8.27)
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ヒヨドリバナにクジャクチョウ
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ヒヨドリバナにクジャクチョウ
御岳山(2011.8.27)
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ゴマナにクジャクチョウ
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ゴマナにクジャクチョウ
御岳山(2011.8.27)
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ヒヨドリバナとヒメキマダラヒカゲ
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ヒヨドリバナとヒメキマダラヒカゲ
御岳山(2011.8.27)
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ゴマナにヒメキマダラヒカゲ
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ゴマナにヒメキマダラヒカゲ
御岳山(2011.8.27)
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マルバダケブキにミヤマカラスアゲハ
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マルバダケブキにミヤマカラスアゲハ
御岳山(2011.8.27)
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マルバダケブキにカラスアゲハ
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マルバダケブキにカラスアゲハ
御岳山(2011.8.27) この時期、スキー場はお花畑の感じがするほど沢山の高原の花が咲き乱れていた。地表には、もっと沢山の名も知れぬ小さな花があったが、蝶の好みではないのか蜜が少ないのか、ほとんどとまっていなかった。
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ヤブカンゾウにカラスアゲハとオナガアゲハ
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ヤブカンゾウにカラスアゲハとオナガアゲハ
御岳山(2011.8.27)
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トネアザミにアカタテハ
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トネアザミにアカタテハ
御岳山(2011.8.27)
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トネアザミにヒメアカタテハ
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トネアザミにヒメアカタテハ
御岳山(2011.8.27)
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コスモスにオナガアゲハ
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コスモスにオナガアゲハ
開田高原(2011.8.27) デジカメに代えてから初めての蝶だ。個体数は極端に少なくなっている。
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マルバダケブキにウラギンヒョウモン
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マルバダケブキにウラギンヒョウモン
開田高原(2011.8.27)
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ホソバセセリ
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ホソバセセリ
三草山山頂(2011.7.23) この時期、低山はあまり歩きたくない。しかし、こんな蝶に出くわすと疲れも飛んでしまう。この蝶は、♂♀の差が文様では判りにくいうちの一種。
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ヒカゲチョウ♀
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ヒカゲチョウ♀
三草山(2011.7.23) 今年第1化のもので、かなり日がたっている。燐粉がほとんど取れて、翅が透けて見え痛々しい。メスは産卵のため、オスに比べ長寿命である。
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オオムラサキ♂
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オオムラサキ♂
三草山(2011.7.23)
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オオムラサキ♂
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オオムラサキ♂
三草山(2011.7.23)
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オオムラサキ♂
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オオムラサキ♂
三草山(2011.7.23)
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ツマグロバッタ(ツマグロイナゴ)
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ツマグロバッタ(ツマグロイナゴ)
能勢神山(2011.7.23) 変わったバッタがいた。足の関節部分と翅の先端だけが黒いので、ツマグロ(端黒)と名が付いたらしい。
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ムラサキシジミ
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ムラサキシジミ
三草山(2011.6.25) 暖かくなるとなかなか開翅せず、ときおり半開きをしてムラサキ色を見せてくれる。
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キアゲハ
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キアゲハ
三草山(2011.6.25) 低山でも、山頂付近はアゲハチョウでなくキアゲハの世界になる。先ほどまでハハコグサで吸蜜してたのだが、しっかりと口吻をたたんでいる。
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キアゲハ
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キアゲハ
三草山(2011.6.25)
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ダイミョウセセリ
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ダイミョウセセリ
歌垣山(2011.6.25) 名の由来は、大名の紋所からきたという説と、止まる姿が大名行列にひれ伏している庶民の姿との説もある。この蝶は関西型で、中部地方以東は文様の違う関東型になる。
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ダイミョウセセリ
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ダイミョウセセリ
歌垣山(2011.6.25) 羽を閉じて止まる姿を見るのは久しぶりだ。
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ミズイロオナガシジミ
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ミズイロオナガシジミ
三草山(2011.6.25) ゼフィルスの仲間で、ここの保護区では沢山の個体が見られた。尾状突起の長いのが特徴で、先端の白い毛が可愛らしい。
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ヒロオビミドリシジミ♀
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ヒロオビミドリシジミ♀
三草山(2011.6.25) 日本では、中国地方の山岳地と能勢町が東限で、ここより東方には生息しないとされている珍しいゼフィルスだ。森の宝石の由来である♂の表翅は今回は撮れず。
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ヒロオビミドリシジミ
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ヒロオビミドリシジミ
三草山(2011.6.25) 三草山では、ゼフィルスの食草のナラガシワなどをボランティアが植樹していた。近畿では、保護のおかげで珍しいゼフィルスの宝庫。
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ムラサキシジミ
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ムラサキシジミ
宇治川(2011.6.17) ヒメジョオンには。たくさんの蝶が訪れる。
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ベニシジミ(黒化)
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ベニシジミ(黒化)
宇治川(2011.6.17) 夏型はけっこう表翅は黒ずんでくるが、ここまでの物は初めて。春型に比べると別種。
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アカタテハ
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アカタテハ
宇治川(2011.6.15) 動きの激しいチョウで、あまり写す機会の少ない種類で久しぶりの撮影。
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キタテハ
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キタテハ
宇治川(2011.6.15) この時期、越冬体は姿を消して今年発生した新個体。表裏ともに地味な色合いで、申し訳ないが見つけてもあまりときめかぬチョウの一種だ。
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ベニシジミ
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ベニシジミ
宇治川(2011.6.15) 珍しい個体がいた。翅の右と左の大きさが違う奇形型を見つけた。雌雄同体のものと同じように、収集マニアには垂涎の個体だろう。
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ギシギシに止まる奇形ベニシジミ
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ギシギシに止まる奇形ベニシジミ
宇治川(2011.6.15) 外縁はたいへん綺麗なので、外敵にやられたものでなく羽化したままの姿に間違いない。
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モンキチョウの卵
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モンキチョウの卵
桃山(2011.6.15) 左右に二個の卵が見える。産卵は、すべてアカツメクサの蕾に近い葉っぱを選んで産みつけていたが、孵化した折のことを考えているのだろう。
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ノアザミの花
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ノアザミの花
桃山(2011.6.15) レンズ越しにじっくりと見たのは初めてだが、複雑な構造になっているのに感心!
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ヒメジョオンにベニシジミ
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ヒメジョオンにベニシジミ
宇治川(2011.6.14) どアップの写真を撮ってみました。お笑いください(14日・13日)。
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ノビルの花にベニシジミ
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ノビルの花にベニシジミ
宇治川(2011.6.14)
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ヤマトシジミ
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ヤマトシジミ
木幡池(2011.6.13)
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シロツメクサにツバメシジミ
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シロツメクサにツバメシジミ
木幡池(2011.6.13)
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ノアザミにモンシロチョウ
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ノアザミにモンシロチョウ
木幡池(2011.6.13)
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アゲハの卵
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アゲハの卵
木幡(2011.5.16) カラタチの新芽を選んでたくさん産みつけているので、古い葉っぱも探して見たがまったくなかった。どうして選んでいるのか不思議。
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ベニシジミ
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ベニシジミ
宇治川(2011.5.16) 毎度のチョウです。キツネノボタンがまっ盛りですね。
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二又のツクシ
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二又のツクシ
炭山(2008.4.3) おもしろいツクシを見つけたことを思いだした。琵琶湖の竹生島の宝厳寺に二又の竹が寺の宝物として展示していたが、ツクシでは値打ちはないかな……。
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ミヤマセセリ
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ミヤマセセリ
愛宕山(2011.5.15) どこに止まっているか判らない? 枯れ草に止まると、飛び立つまではほとんど確認ができない。
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ゴマダラチョウ
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ゴマダラチョウ
木幡(2011.5.15) いつもは大木の梢を、せわしくテリトリーを守っているチョウだが、珍しく足元に止まった。だが、あまり近すぎても困る、望遠レンズの場合は。
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ウスバアゲハ
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ウスバアゲハ
敦賀・池河内湿原(2011.5.14) 春も中頃。少し暖かく感じられるころ、山あいの開けた原っぱに現われるこのチョウはやはり春の使いだろう。朝はよたよたと飛び、しげみの草にしがみつくように止まる姿は明日の己の姿か? ひらひらと飛び回ったあとはカキドウシで吸蜜。
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ウスバアゲハ
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ウスバアゲハ
敦賀・池河内湿原(2011.5.14)
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トラフシジミ
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トラフシジミ
敦賀・池河内湿原(2011.5.14) 阪神タイガースを思い出す名前だが、残念ながら片方の尾状突起がない。
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アオスジアゲハ
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アオスジアゲハ
木幡池(2011.5.13) 吸水菅を土の中に突っ込んでいるが、どんな旨いものを吸っているんだろう? 花粉でも付いているのか、このチョウの足は青かった!
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アオスジアゲハ
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アオスジアゲハ
木幡(2011.5.9) 青い花はヤグルマソウと思って検索したが、まったく違う花が出てきてビックリ。この花はヤグルマギクが正式名らしい。ホトケノザもそうだったが、何気なく通称名で呼んでいる知らない草木が沢山あるようだ。
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アオスジアゲハ
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アオスジアゲハ
木幡(2011.5.9) 
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ツバメシジミ♀
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ツバメシジミ♀
宇治川(2011.5.9) 尾状突起がしっかりついた、今朝にでも羽化したような綺麗さだ。コメツブツメクサでの吸蜜。
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ツマグロヒョウモン♂
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ツマグロヒョウモン♂
宇治川(2011.5.9) 飛んでいる姿を見た時は、別なチョウかと思った。ほとんどのチョウの春型は夏型に比べ小型だが、このツマグロヒョウモンは異常なほどに小さい。 クズの茎の太さから見ても、その小ささが判るはず。
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ツマグロヒョウモン開翅
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ツマグロヒョウモン♂開翅
宇治川(2011.5.9) 
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モンキチョウ
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モンキチョウ
宇治川(2011.5.9) 左の黄色がオスで、♀の前に行き飛びながらずっとリードしていたが、空中でぶつかったとたん2頭とも地上に落ちてすぐカップル誕生。茂みの中での交尾写真はピンボケ!
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ルリタテハ
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ルリタテハ(写真=槻木 勝)
小塩山(2011.4) 会員の槻木さん提供の写真です。小塩山カタクリ保存ボランティアでの活動中に撮ったすごく綺麗な越冬蝶で、その名のとおり瑠璃色をしたタテハチョウが由来です。
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アゲハチョウ
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アゲハチョウ
亀岡(2011.5.6) 産卵直前の写真です。ミカン・キンカンなどの柑橘類は、アゲハチョウのもっとも好む食草です。残念ですが、産卵時の写真はよりボケていましたのでボツです。
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モンキチョウ滑空
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モンキチョウ滑空
亀岡(2011.5.6) 観光用のレンゲ畑でしょうか? 京都では、久しくこの広さの畑は見ていません。
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モンキチョウ♂
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モンキチョウ♂
亀岡(2011.5.6) 近郊で、レンゲ畑はほとんど見なくなりましたね。高級蜂蜜の取れるこの花も、化学肥料のため全国的に少なくなっています。養蜂園の人の話しでは、レンゲの花を食べる外来昆虫が繁殖し、蜂蜜がますます採れなくなっているとのことです。
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ヒメウラナミジャノメ翅表
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ヒメウラナミジャノメ翅表
木幡池(2011.5.4)
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ヒメウラナミジャノメ
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ヒメウラナミジャノメ
木幡池(2011.5.4) 珍しく花での吸蜜です。この姿はなかなかお目にかかれません。
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モンシロチョウ
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モンシロチョウ
木幡池(2011.5.4) 交尾を迫る左の♂に、交接器を立てて拒否をしている♀です。あまりにもしつこくまつわるため、しばらく我慢をしていた♀は天高く飛び立ちました。
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アオスジアゲハ
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アオスジアゲハ
木幡池(2011.5.4) いま17時15分です。陽も傾きかけて、そろそろ今夜のねぐらを決めるため場所探しをしていますが、この写真を撮ったあとカメラを枝にぶつけてしまい、チョウは慌てて飛び立ちました。ゴメン。
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アオスジアゲハ飛翔
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アオスジアゲハ飛翔
木幡池(2011.5.4)
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ジンメンカメムシ
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ジンメンカメムシ(人面カメムシ)
木幡(2011.4.30) 面白い虫が交尾をしています。名前どおりの模様で、下のをよく見ると人の顔に見えますね。半翅目のカメムシの仲間で、それぞれがいろんな人の顔をしています。カメムシなので、まだ鼻を近づけて匂ったことはなし!
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アゲハチョウ飛翔
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アゲハチョウ飛翔
木幡(2011.4.30) 十数枚撮った中の一枚ですが、ピント合わせはほとんでできませんので、たまたま撮れたまぐれ(運)の塊です。
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アゲハチョウ
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アゲハチョウ
木幡(2011.4.30) 今年の春は、めまぐるしく変わる天気と低気温で、全てのチョウの発生が遅れています。燐粉もまだ新しい個体で、せわしく花を飛び回り吸蜜です。
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キタキチョウ
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キタキチョウ飛翔
宇治川(2011.4.18) まぐれの塊の写真をもう一枚。数センチの差でピンボケです。
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ツマキチョウ♀
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ツマキチョウ♀
木幡池(2011.4.18) 翅表は、♂に比べると色合いで見劣りのするチョウで、発生は♂より少し遅れて出てきます。
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ツマキチョウ♀
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ツマキチョウ♀
木幡池(2011.4.18) ムラサキケマンで吸蜜ですが、発生が♂より遅いため同じ場所の花なのにかなりしおれています。
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キタキチョウ
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キタキチョウ
木幡池(2011.4.18) 今年発生のキタチョウが、ムラサキケマンで吸蜜です。後ろの花はヒメオドリコソウです。
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ツマキチョウ♂
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ツマキチョウ♂
木幡池(2011.4.18) 曇り空で、ポツリポツリとしてくる前にチョウたちは事前に察知していて、お気に入りの草木を探し羽をたたんで止まります。しかし、カラスノエンドウでは何か心もとない気がしますが……。
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ツマキチョウ♂
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ツマキチョウ♂
木幡池(2011.4.16) ムラサキケマンで吸蜜ですが、花も終わりに近くあまり勢いがありません。
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ツマキチョウ♂翅表
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ツマキチョウ♂ 翅表
木幡池(2011.4.15) 春先に里を賑わすチョウの一種がやっと現われました。♂は翅の先端が橙色で、飛んでいても♀とははっきり区別がつきます。
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コツバメ
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コツバメ
西山(2011.4.13) 珍しく、ハコベ(?)の花の群生に止まっていますが、大写しすると保温のためか体は毛むくじゃらですね。
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コツバメ
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コツバメ
西山(2011.4.13) このチョウは、どこに止まってもお日様を意識して止まります。陽が羽に効率よく当るように、いつも垂直に向き直します。ただ、日差しのないときは全く姿を見せません。
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ベニシジミ
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ベニシジミ
宇治川(2011.4.10) ニホンタンポポ(タンポポ)での吸蜜です。宇治川の堤防にはまだニホンタンポポが沢山ありますが、セイヨウタンポポの勢いは止りません。
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ベニシジミ
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ベニシジミ
宇治川(2011.4.10) カラシ菜での吸蜜ですが、菜の花とはどんな味の違いがあるのでしょうか。
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ベニシジミ求愛
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ベニシジミ求愛
宇治川(2011.4.10) 花の上でもつれながら地面に落ちても、♂は諦めず追いかけ回しています。
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ベニシジミ求愛
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モンシロチョウ
宇治川(2011.4.10) ♀のカラシ菜での吸蜜です。朝はあまり飛びまわらないので、風さえなければ撮影は楽です。
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モンシロチョウ
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モンシロチョウ
宇治川(2011.4.9) ヒメオドリコソウに止まった♂です。
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ミヤマセセリ
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ミヤマセセリ
交野、ほしだ園地(2011.4.7) 翅を閉じかけた綺麗な姿が撮れましたが、休憩所の手摺りの上ではあまり絵になりません。
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加来さんの蝶暦(2010.9)
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加来さんの蝶暦(2010.2〜2010.8)
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加来さんの蝶暦(2009.10)
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加来さんの蝶暦(2009.8〜2009.9)
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蝶類圖鑑[パート2]――加来繁幸
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蝶類圖鑑――加来繁幸
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「私の空間」へ戻る
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